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どうぶつの森 e+

どうぶつの森 e+

どうぶつの森 e+
定価: ¥ 7,140
販売価格: ¥ 7,140
人気ランキング: 1408位
おすすめ度:
発売日: 2003-06-27
発売元: 任天堂
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

『カードeリーダー+』との連動をフルに活用する新しい「どうぶつの森」がNINTENDO GAMECUBEに帰ってきた。しかも、新作ソフトに『カードeリーダー+』が同梱されたお得な内容での発売だ。『どうぶつの森e+』は、プレイヤーがゲームの世界「どうぶつの森」で、思うままに暮らしていくコミュニケーションゲームだ。 ゲームの舞台は、現実と同じ季節や時間が流れるとある村。可愛かったり小憎らしかったりする森の住人の動物たちと一緒に、ワイワイガヤガヤと気ままに暮らすのがこのゲームの醍醐味となる。魚を釣るもよし、お金を貯めながらマイホームを立派にするもよし、家具を集めるもよしという自由度の高さが魅力的なゲームなのだ。 本作では、イベントやアイテムの追加、どうぶつたちの服のデザインや会話内容の変更など、さまざまな変更、追加が行われている。それに加えて、5枚1パックで別売りされるカード『どうぶつの森カードe+』を同梱ハード『カードeリーダー+』で読み取ると、新しいどうぶつが登場したり、おニューのBGMがゲットできたりと、積極的にカード(やほかのハード)との連動を促進させる作りとになっているのが印象的だ。ゲーム中に入手できるファミコンゲームをGAMEBOY ADVANCEにダウンロードしてプレイするのはもちろん、いろいろな連動を満喫してほしい。(西 正行)

カードeに釣られて
カードeリーダー+に釣られて、旧型と有償交換(現在は終了)する形で、購入してみました。

結構ほのぼのとしたゲームです。

当時、任天堂側が行っていた、カードeとの連動が出来ました(GBA、GBASPが必要。GBMは不可)。GBAまたはGBASPと、GCGBAケーブルを持っている場合、同梱カード(注:どうぶつの森カードe+を使用すること)を使って連動させると…何かいいことが起きます。

#ちなみに、GC(またはWii)とGCGBAケーブルを持っている場合、カードeリーダー+を単体で購入するくらいなら、こっち買った方がいいかも…。

手紙の意味がわからない
同じ村に住んでいて、毎日顔あわせるのに何故に手紙かいてほしがるか疑問。住人にこきつかわれて、買値よりも安い金額でアイテム受け取りされたりむかつくことが多いです。GCだけでもプレイできますが、住人がしつこくアドバンスとの接続を促してきたり、他の村(別のセーブデータ。スロット2を使うから当然もう一枚メモカが必要)に遊びにいかないと、友達がいないとか言われたり、なんかストレスたまる。

短気には不向き
何をするにも「根気」が必要になるゲームだと思います。
住人と仲良くなるにもお金を稼ぐにも村の状況を整えるにも部屋や服装をコーディネートするにも
根気よく長期にわたってプレイしていかなくてはいけないと思います

逆に言えば物を集めるのが好きだったり、ひとつのゲームに打ち込める人はとてもはまるゲームだと思いますよ

どうぶつの森のゲーム